【iOS】iPhoneやiPadでブラウザ内でCSVが文字化けした時の対処法!!【もしもアフィリエイト】

2020年2月19日

CSVが文字化けした時の対処法

今回はCSVファイルのダウンロード時の文字化けの対処法ついて解説していきます!!

iPhoneやiPadをご利用の方は、よくある事かと思います。

 

特に「もしもアフィリエイトのファイル」をダウンロードする時に文字化けします。

それ以外でも、ネットからダウンロードすると日本語は文字化けする事が多いかと思います。

この文字化けは簡単に直せますので、是非覚えておきましょう。

 

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CSVファイルの文字化けの直し方

SafariでCSVファイルを表示する

まずはブラウザをSafariにします。

ChromeやGoogleアプリで検索している方も多いと思いますが、Safariが一番やりやすいです。

ですがSafari以外のアプリでも出来ないわけではありません。

 

ファイルをNumbersというApple純正のアプリに移動できれば問題ありません。

ここでは、Safariからの移動させ方を解説します。(iOS13では、ファイルを開く際に自動で、Numbersで開きますか?と表示されます。)

開くファイルの所で赤いマークの所をタップ。

次に「その他」をタップします。

そしてNumbersにコピーで、完了です。

Numbersの方で開けば、文字化けは直ってると思います。

その後はお好きなファイルに保存して下さい。

まとめ

最近はiPadでブログを書いている方も多いと思います。

 

もしもアフィリエイトのレポートはCSVなので基本文字化けするんですよね(笑)

この方法はiPhoneも同じですので、よろしければ参考にしてやって見て下さい!

 

Numbersが端末にない方はApp storeから探して見てください。

基本購入時には入っていますよ!

以上っ!!

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